<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>スキンケア化粧品</title>
      <link>http://www.rsallsartworks.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 30 Sep 2008 14:50:27 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>クリームによるスキンケア</title>
         <description>お顔の、スペシャルケア行っていますか？
簡単にできますので、むくみや血行を良くするためには、週に１度は、是非やってもらいたいですね。

まず顔のマッサージの目的は、肌を刺激することによって、顔の筋肉や細胞を活性化し、肌にハリを持たせることです。
肌のくすみや、クマ、たるみをとって保湿し、血行をよくしてくれます。
できればクリームでマッサージを行う前に、リンパ節にある老廃物を空にしておくといいですね。
リンパ節が、満タンだとこれ以上マッサージをしても、捨てる事ができません。
耳の下と、首の前両側に沿ったところにあるリンパ節をもんだり押したりしてマッサージしておきましょう。

クリームを使ってマッサージをする時は、顔にスチームをあてて行うと、効果がアップします。
最近では、しょちゅうエステにも通えないし、時間もないという方が増えているそうです。
そこで、家電量販店では、自宅で出来るイオンスチーマーや美顔器などが、手ごろな値段で買えるとあって、売れているようです。

まず顔全体にクリームを塗り、指がすべるくらいの量を使います。
この時クリームの量が少ないと、肌に刺激を与えてしまうので気をつけましょう。
目安としては、だいたいサクランボやマスカット大の量で行います。
内側から外側に向かって、クルクルと円を描くようにマッサージしていきます。
そして額は、中心から外に向かって、指を滑らせていきます。
鼻は、小鼻を指で挟むように上下させて行います。
このマッサージを、３回以上繰り返すようにしましょう。

あとマッサージで、大切なのは香りです。
いくら、効果が高いクリームであっても、自分が嫌いな香りだったら続けられませんよね？
また、女性の場合、体調の変化で香りの好みも変わってくるようです。
できれば自分の好きな香りや、触感のクリームを選ぶようにしましょう。

</description>
         <link>http://www.rsallsartworks.com/top/post_1.html</link>
         <guid>http://www.rsallsartworks.com/top/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOP</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 14:50:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日の正しいスキンケア</title>
         <description>美肌になる秘訣を、考えた事はありますか？
マッサージをする、パックをする、念入りにお手入れを行う、エステに通うなど、
いろいろと出てきそうですが、本当は、基本的な事です。
まず1つ目は、洗顔、２つ目は、お肌に栄養を与える、これだけなんですよね。
だけど、間違ったやり方をしてしまうと、せっかくのお肌が台無しです。
ここからは、簡単に説明していきますね。

女性の方なら、毎日化粧や、日焼け止めは、塗ると思いますので、クレンジングと洗顔を必ず行ってください。
洗い流すクレンジングの場合、Ｔゾーンから落としていき、その次にＵゾーンを落としていきます。
必ず、内側から外側に向かって馴染ませていき、指の腹で力を入れすぎないように、洗っていきます。
この時、絶対に、強くこすっては、いけません。

次に、洗顔料を使って洗っていきます。
よく泡立て、たっぷりの泡で、クレンジングと同じように内側から外側に向かってクルクル円をえがくように洗います。
そして最後に、髪の生え際など注意して、ぬるま湯を使って洗い流します。
タオルでゴシゴシ擦らず、軽く押さえるようにして、水分を吸い取ります。

洗顔後は、自分の肌タイプにあった化粧水を使いましょう。
化粧水を手に取った後は、肌を押さえるようにしながら、手のひら全体でつけていきます。
コットンでつけている人もいると思いますが、繊維の刺激で肌を傷める可能性がありますので、できれば自分の手でつけるほうがいいでしょう。
乾燥が特に気になる部分があるときは、繰り返しつけましょう。

化粧水での保湿が終われば、美容液です。
美容液は、顔全体に、指などの腹を使い、たっぷりと塗って下さい。
肌に優しいといわれているサラットした、ジェルタイプのものを選ぶと良いでしょう。
最近では、乳液に変わって、美容液が使われるようになりました。
しかし、使い慣れている方にとっては、手放せないようです。
乳液も美容液と使い方は同じで、顔全体になじませ、指の腹で内側から外側へとつけていきましょう。
</description>
         <link>http://www.rsallsartworks.com/top/post.html</link>
         <guid>http://www.rsallsartworks.com/top/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOP</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 14:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
